交通事故調査サービスのご案内

当て逃げ、支払い拒否、無保険等、交通事故による損害に対して調査で解決いたします!

交通事故の相手が逃げてしまう場合

相手方が無保険のケースで、自賠責保険を超える金額の損害賠償請求をしたい場合や、物損についての請求をしたい場合には、事故の相手方に直接請求する必要があります。しかし、相手方と連絡がつかなかったり、相手が逃げてしまったりすることがあります。

このような場合、相手の住所調査をして、相手の連絡先を調べる必要があります。連絡先がわかっているけれども無視されている場合も、相手の状況調査を速やかに行う必要があります。弊社は、創業約20年の実績をもつ調査会社です。弊社は必要な調査を適正価格でご提供いたしますので、お気軽にご相談ください。

相手が支払いを拒否する場合

相手が無保険の場合、損害賠償請求をしても「お金がないから支払えない」と言われる場合がありますが、法律上は支払い義務がなくなることはありません。正当な金額を請求する権利があります。ただし、相手がそれを支払おうとしない場合は、まず相手の資産調査をした上で、裁判をして相手に対して支払い命令を出してもらわなければなりません。相手が従わない場合は、相手の財産を探して強制執行(差し押さえ)をする必要があります。このような手続きは大変なので弁護士に依頼して対処してもらうことが必要です。無料で弁護士を紹介します。調査費用と弁護士費用は、ご加入の「弁護士費用特約」をご利用ください。

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